
- サマリーコンテンツページ
サイトへの全ランディングを、「ノーリファラー」「オーガニックサーチ」「参照サイト」「広告」の4つに分類してレポートします。オーガニックサーチからの進入が少なければSEO対策をしなければなりませんし、参照サイトからの進入が多ければ、Newsやブログ、サテライトサイトの効果があると判断できます。 また、サマリー画面では検索キーワード・参照サイト・広告毎に、サイトトラフィックに貢献したトップ10をダイジェスト表示。各機能に遷移しなくても概要を把握することができます。
ノーリファラー/オーガニックサーチ/参照サイト/広告の4つのカテゴリで流入数をレポート。
指標を「参照元詳細」にすれば、例えば自然検索は検索エンジン別でさらに細分化してグラフが生成されます。
オーガニックサーチ、参照サイト、広告はカテゴリ別に流入ランキングトップ10を表示します。
また、トップ10が各カテゴリ内でどの程度の流入シェア率をもつのか円グラフで確認できます。

- オーガニックサーチ検索エンジン経由の流入とコンバージョンを明確に
検索キーワードとランディングページの相関関係を把握しSEO施策の意志決定を支援します。また、検索キーワード別にコンバージョンページ別コンバージョン数や平均滞在時間、PV数の推移など欲しい情報が全て手にはいります。さらに効果測定機能を利用すれば、検索キーワード別のコンバージョンも計測できるため、効果的なキーワードを発見することができます。リスティング広告測定と組み合わて計測することで、効率的なキーワード運用が可能となります。
検索エンジン別では、検索エンジン毎の流入数とコンバージョン数推移をレポート。
検索キーワード別では、検索エンジン経由の流入数・コンバージョン数の推移だけでなく、各検索キーワード別の詳細な情報をリストします。

- 参照サイト15種類にカテゴライズされた参照元の流入をレポーティング
参照サイト機能は、参照サイト一覧と、参照サイトカテゴリを用意しています。
参照サイトカテゴリは、参照元サイトをセランが独自調査をおこない15種類にカテゴライズ。自社サイトの集客にはどのような種別のサイトが多いか確認することが可能です。さらに参照サイトカテゴリ機能では、「広告」や「オーガニックサーチ(自然検索)」経由のトラフィック数も合わせて確認することができるため、集客に貢献している参照元を比較することができます。

- クローラーキャッチクローラーからのアクセスを自動トラッキング
SEO対策を実行する上で、まずはじめに確認することは検索エンジンのクローラーが自社サイトのどのページに、いつ訪問しているか確認することです。
MOBYLOG ENGINEとHandloaD TAGは、自動的にモバイル検索エンジンのクローラーを認識し、 各検索エンジンのクローラーが、いつ、どのページをクロールしたかをキャッチし、MOBYLOGに通知します。 MOBYLOGの管理画面では、検索エンジン毎に、最クロール日、クロール対象ページを管理。また、各クローラーのアクセス頻度、User-Agent、IPアドレスも参照可能です。過去の履歴データも保持しているため、大まかな傾向を確認することが可能です。


