トラフィック
トラフィック情報をよりわかりやすく。
サマリー画像
サマリー

サイトにランディングした参照元を広告も含めて1画面で確認。さらに流入に貢献した媒体のトップ5を表示。

オーガニックサーチ画像
オーガニックサーチ

検索エンジン、検索キーワードの確認はもとより、コンバージョンに貢献したキーワードも計測します。

参照サイト画像
参照サイト

参照元を独自にカテゴライズ。集客に貢献している参照元種別と参照元のサイトを分析できます。

クローラーキャッチ画像
クローラーキャッチ

検索エンジンのクローラーを自動認識して、クロール回数やクロールページを簡単にレポートします。


MOBYLOGは、モバイルSEO・SEM施策に有効な各種トラフィック情報を提供します(*1)。 サイトのトラフィックが一目で分かるサマリー情報。自然検索・参照元だけでなく、広告からのトラフィックも合わせて表示するため、サイトへのトラフィックを総合的に判断することができます。 検索エンジン別の検索キーワードを確認できるオーガニックサーチでは検索キーワード毎のコンバージョンも計測可能。 参照サイト機能では、参照元をブログやSNSなど各種媒体カテゴリに分類して計測するためサイトトラフィックに貢献している媒体特性を見つけ出せます。クローラーキャッチはクローラーの行動をトラッキング。どのページが・どの検索エンジンのクローラーに・いつクロールされているのかレポートします。


*1)トラフィックの計測にはリファラーを利用しています。docomoの場合、2009年夏モデル以前の端末はリファラーが取得できないため、計測することができません。また、au、SoftBank端末に関しても、リファラーの取得できない端末の場合は計測できません。

トラフィックの画面を確認

トラフィックの各機能を大きな画像でみることができます。

トラフィックicon
サマリー画面
サマリー

サマリーは、サイトへの全ランディングを、「direct(*2)」「オーガニックサーチ」「参照サイト」「広告」の4つに分類してレポートします。
オーガニックサーチからの進入が少なければSEO対策をしなければなりませんし、参照サイトからの進入が多ければ、Newsやブログ、サテライトサイトの効果があると判断できます。
また、サマリー画面では検索キーワード・参照サイト・広告毎に、サイトトラフィックに貢献したトップ5をダイジェスト表示。わざわざ各機能に遷移しなくても概要を把握することができます。


トップ5をダイジェスト


*2)docomoの場合、2009年夏モデル以前の端末はリファラーが取れないため、広告以外のトラフィックは全てdirectに入ります。

オーガニックサーチ

各検索エンジンからの訪問数や検索キーワードの取得(*3)はもちろん、検索ワード毎にランディングしたページを確認することができるため、検索エンジンの検索結果に表示されているページの把握も可能です。
また、検索キーワード毎のコンバージョン数や、コンバージョンページの確認、検索キーワード毎のランディング数の推移など、1画面で欲しい情報が全て手にはいります。
また、効果測定機能(*4)を利用すれば、検索ワード毎のコンバージョンも計測できるため、効果的なキーワードを発見することができます。リスティング広告測定と組み合わて計測することで、効率的なキーワード運用が可能となります。


対応モバイル検索エンジン(2009年4月現在)
Googleモバイル Yahoo!モバイル CROOZ
mobile@nifty SeafTyy EzWeb検索(au google)
infoseekモバイル ケータイlivedoor Ask Mobile


*3)docomoの場合、2009年夏モデル以前の端末はリファラーが取れないため、取得することはできません。
*4)効果測定機能はOptionのため別途費用が発生します。

オーガニックサーチ画面 キーワード画面
例えばこんな使い方

検索キーワードとランディングページの相関関係を把握することでSEO施策の意志決定を支援。

検索キーワードだけでなく、どのページにランディングしたかが重要!

参照サイト画面 参照サイト
参照サイト

参照サイト機能は、参照サイト一覧と、参照サイトカテゴリを用意しています。
参照サイトカテゴリは、参照元サイトをセランの独自調査の元、15種類にカテゴライズ。自社サイトの集客にはどのような種別のサイトが多いか確認することが可能となりました。さらに参照サイトカテゴリ機能では、「広告」や「オーガニックサーチ(自然検索)」経由のトラフィック数も合わせて確認することができるため、集客に貢献している参照元を比較することができます。


5つの参照サイトカテゴリ
クローラーキャッチ

SEO対策を実行する上で、まずはじめに確認することは検索エンジンのクローラーが自社サイトのどのページに、いつ訪問しているか確認することです。
MOBYLOG ENGINE(*5)とHandloaD TAGは、自動的にモバイル検索エンジンのクローラーを認識し、 各検索エンジンのクローラーが、いつ、どのページをクロールしたかをキャッチし、MOBYLOGに通知(*6)します。 MOBYLOGの管理画面では、検索エンジン毎に、最終クロール日、クロール対象ページを管理。また、各クローラーのアクセス頻度、User-Agent、IPアドレスも参照可能です。過去の履歴データも保持しているため、大まかな傾向を確認することが可能です。


*5)crowler catchは2008年2月1日以前に導入したMOBYLOG ENGINEをお使いの場合は利用できません。モジュールの入れ替えが必要になります。
*6)crowler catchが通知した情報は、PV課金の対象に入りません。

クローラーキャッチ画面 クローラーキャッチ
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