
バーナー広告・リスティング広告・アフィリエイト・QRコード・メールマガジン・フリーペーパーなど、様々な広告媒体の効果を、PCもモバイルもMOBYLOGだけですべて測定することができます。
コンバージョン時のデータ紐付け機能を使えば売上金額、商品明細、会員属性などのコンバージョン属性を取得することが可能。媒体毎のROIを明確化します。
また、間接効果機能で広告の貢献度を数値化すれば、より効果的な媒体を発見し効率的な広告投下を実現するための意志決定に役立ちます。
直接効果とは、コンバージョンにいたった直近の広告効果を測定する機能です。入稿したクリエイティブ(キーワード)毎の効果を一目で把握することができます。また、入稿したバナー画像が登録できる(*1)ため、より一層直感的なデータ閲覧を可能とします。
広告一覧では、成果に貢献する広告を見極めることができるように、広告ごとに獲得単価を算出。効率がよく高い収益性を挙げる広告を簡単に確認することができます。
さらに広告毎に行動分析をかけることができるため、ランディング後の遷移や離脱数も確認できるため、広告毎の行動特性をつかむことができます。
*1)モバイル用の出稿画像のみの登録となります。Flashは登録できません。
間接効果とは、コンバージョンにいたったユーザーが過去にクリックした広告を「認知させた広告」として数値化して表すことをいいます。
間接効果測定を行うと、直接的・間接的に成果につながった広告を識別することができるため、効果的な広告を把握することができます。
MOBYLOGの間接効果測定機能では、コンバージョンに対する広告の間接的な貢献度を計測。 過去90日間に間接的にコンバージョンに貢献した広告を保持し、「間接コンバージョン数」としてデータ提供します。
成果ページ機能では、コンバージョン件数の推移を把握するだけでなくコンバージョンに貢献した広告や検索キーワードを逆引きで把握することができます。
例えば資料請求は広告経由が多いとか、申し込みは自然検索経由が多いなど、「トラフィック」という視点から分析の手助けをします。

コンバージョン機能は、1コンバージョンあたりの詳細情報を計測する機能です。
データ紐付け設定をすれば、コンバージョン時にコンバージョン属性を紐付けることができます。例えばECサイトであれば売上金額や商品明細、支払方法、年齢など、最大5つまで属性を格納でき、広告別のROIを明確化することが可能となります。
また、MOBYLOGでは1コンバージョンあたりの間接効果も、広告だけでなく自然検索のキーワードまで追うことが可能です。
コンバージョン
キャンペーン
キャンペーンで利用したメディア別/クリエイティブ別の効果測定を行うことができます。
各広告別の計測はもちろんのこと、予算を登録すればキャンペーンとしてのCPCやCPAも自動計算します。
登録した広告の効果を、キャリア別に切り替えて見ることも簡単にできるため、キャンペーンで利用した広告毎にキャリア特性を見つけ出すことに役に立ちます。









