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ページコンテンツページの各種計測情報をレポーティング

各コンテンツページの詳細情報を参照する機能。年/月/週/日/時/分の軸でページのアクセス推移を確認することはもちろんのこと、各ページの滞在時間や離脱数、直帰数、ページのコンバージョン貢献数が確認でき、人気のあるコンテンツを把握することができます。マスタ管理でグルーピング設定を行い人気コーナーの集計をしたり、ディレクトリ設定してディレクトリ単位で集計するなど使い方は様々。また、各ページのPV数やセッション数などの基本数値の他に、ページのトラフィック情報を集計。例えばランディングページの場合は自然検索か広告からのアクセスか、あますことなくトラッキングします。さらにMOBYLOG ENGINEやHandloaD TAGの設定と組み合わせることで、大量のURLを一定のルールに従い1URLにグルーピングして集計したり、外部サイトへの遷移を計測したり思いのままです。

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コンテンツのアクセス状況を一覧でレポートします。
各指標でソートをしたり、ページのトラフィックや遷移を参照することができます。

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検索ページのアクセス情報をレポートします。
このページに対してのトラフィック情報の確認やこのページから遷移した導線分析も可能です。

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ヒートマップ(オプション)ユーザのサイト上でのタッチが見える

スマートフォンサイトのページ上のタッチ動作をひと目でわかるヒートマップで表示します。
サイトのUI改善やマーケティングなど様々な用途でご利用いただけます。
また、フィルタリング機能を使ってセグメントしたユーザーの特徴を掴むことができます。

※ヒートマップはSmart Phoneモードにのみ対応しています。
※ヒートマップはPtmind社のPtengine for Smart Phoneを採用しています。
※PtengineはPtmindの登録商標です。

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イベント
イベントページ内のイベント操作をトラッキング

MOBYLOG ENGINEやHandloaD TAGが用意するイベント通知用の関数を利用するだけで、ページ上のリンクやボタンのクリックや動画再生イベントをトラッキングすることができます。
イベントはカテゴライズすることができるので、別ページで同様のイベントがある場合でもカテゴリで括ることで、ページを串刺しして計測することが可能です。
イベント名やイベントカテゴリ名の振り方は思いのまま。
制作側とコラボレーションすることで、より具体的で分かりやすい解析を実現します。

※イベントはFeature Phoneモードではご利用頂けません。
※イベントで通知されたログは課金対象になりません。

イベント

イベントの発生状況を一覧でレポートします。
CV貢献数を集計するためコンバージョンに貢献したイベントを明確にします。

イベント

イベントは、カテゴリ別やページ別で指標を変えてレポートすることができます。

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ダウンロードページ以外のコンテンツダウンロードをトラッキング

Webビーコン型の計測ツールでは難しいとされてきた、携帯のゲームアプリや着替データのコンテンツ、PDFなどのドキュメントダウンロード数の計測が可能です。MOBYLOG ENGINEを利用する場合はリダイレクトページを挟んだりするサイトのカスタマイズは一切必要ありません。また、ページデータとは別の画面でコンテンツのダウンロード数を計測できるので、分かりやすく非常に便利です。

ダウンロード
MOBYLOG ENGINEが活躍します。

ダウンロードとして計測したいファイルのURL パターンとContent-Typeを設定ファイルに指定するだけでその設定にマッチしたリクエストであれば自動的にダウンロード数としてビーコン通知させることができます。
※)HandloaD TAGには専用のタグが用意されています。

機能紹介